| 地球時計/アースウォッチwn-2(北半球版) |
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文字盤の中央に小さな地球の北半球がそのまま嵌っている。アースウォッチの地球は実際の地球の自転と同じく24時間で1周する。 現在地をマーキングするためのポジションインジケーター(時針)が地球と一緒に周ることで、時間を知ることができる。同時に別の国にいる友人や知人が暮らす現在時間も、宇宙飛行士の目と同じ目線で視覚的に知ることができる。 何時何分何秒という、詳細な時間を知ることはできないが、今立っている国の大雑把な時刻と、地球の別の土地の時刻を直観的に掴むことができる。 OFFの日はあえて大雑把な時間でいいのではないかなと思っている。地球の動きを肌で感じながら、視点を宇宙的なグローバルなものに変えてえてみたい。だからこの時計はOFFの日に着けたい。 |
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−宇宙からながめた地球は、たとえようもなく美しく、国境の傷跡などどこにも見当たらない。私たち地球人はみんな同じ船で旅をしている─宇宙飛行士たちが残した言葉は、宇宙からの視点で世界を見ること、「地球」をもっと身近に感じること、そこからすべてが生まれ、すべてが変わりはじめるのだと教えてくれています。
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| 「Think the Earth」から生まれる商品やサービスの売上の一部はプロジェクトの基金となり、NPO、NGOの支援金として使われます。プロジェクトとして初の製品となった地球時計は24時間で一周する地球針(ドーム型)を持つウオッチです。
Think the Earth プロジェクトの第一弾商品として2001年に誕生した「wn-1」のコンセプトを継承しつつ、地球時計が装い新たに生まれ変わりました。日影線がはっきりと分かり、時刻がぐっと読みやすくなったベゼル。さらに、地球時計にシルバーバージョンも加わってデザインとバリエーションを一新しました。時を計る道具であり、地球や世界を感じるツールでもある「wn-2」の様々なバリエーションをお楽しみください。
wn-2は地球針( 2 4 時針)を持つ“Watch”で、この“Watch”には「地球を見る」と「地球の時計」とふたつの意味があります。「身につけること、そばに置くことで地球を考えるきっかけになる時計になって欲しい」という願いから生まれました。 |
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・ 北半球コアモジュール1点 ・ベゼル2点 ・ベルト付きベースホルダー1点 ・ディスプレイ・パッケージ1点 |
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・ 北半球コアモジュール1点 ・ベゼル2点 ・ベルト付きベースホルダー1点 ・ディスプレイ・パッケージ1点 |
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■wn-2の [基本] 図のように、地球の時間は24分割されています。まずは「ポジションインジケーター」を自分のいる場所、あるいは時刻を知りたい場所の近くに合わせます。 ■地球針
■デスククロックにもなります。 |
■wn-2の楽しみ方 太陽はどこ? 自転と同じ方向、同じ早さで回ります。 N.Yは、パリは、太平洋のまん中はいま何時? 月面からの眺めはいかがですか? |
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