トリロバイトを勧める理由




ロボット掃除機 トリロバイト 東芝


お掃除ロボット トリロバイト 東芝

 

トリロバイトのデメリット

なんといっても価格が高い!ルンバなどの低価格商品に比べると約7倍です。う〜む。
しかし、高いには高い
理由があるからです。以下ゆっくりお読みください。

トリロバイトの利点とは

13畳以上の大きな部屋や続き部屋にはトリロバイトしかありません。
もともと北欧生まれののトリロバイトはある程度大きな部屋で使用されることを前提として設計されています。日本でも13畳以上のダイニングはそれほど珍しくなくなってきていますね。詳しくは下の《 トリロバイトとルンバの比較》 をご参照ください。

トリロバイトは自分で充電しにいきます。しかも充電時間は2時間でOK。
この自分で充電しに行く機能は大きなポイントです。さらに充電時間の短かさと相まって、他の製品を大きく引き離す性能を持っています。詳しくは下の《 トリロバイトとルンバの比較》 をご参照ください。

吸引式掃除方式
ほとんどのロボット掃除機が回転ブラシの掻きだしでゴミを取りますから、ブラシに掛からない形状や材質によって取れないゴミがあります。それに対し、トリロバイトは吸引式ですから、普通の掃除機と同じくすべてのゴミを吸い取ります。さらに高速回転ブラシで細かいゴミも集めます。言い方を変えますと、本当に掃除のできる製品はトリロバイトしかないのです。(ただし、製品の構造上、壁面から2.5cm、コーナーの隅から10cm以内の掃除はできません。 )
※充電式掃除機ですので「電力(W)表示」はありません。

大きなダストボックス。
集めたゴミはダストボックスに溜まります。透明なので集めたゴミの量が一目でわかります。ダストボックスの容量はお掃除ロボットとしては大容量約1.2L。


有機的なデザインが日本人ばなれしていてイイ。 (スウェーデン製だからあたり前ですが…。)
世界最高級機種としてのエレガントさとペットのような可愛らしさを合わせ持っていますね。
トリロバイトは三葉虫をモデルとした有機的なフォルムでデザインされています。三葉虫は海底に生息し泥の中の有機物を食べる生態です。ちょうどゴミを食べる様子が似ていることから、この三葉虫をモデルとしてロボット掃除機が開発されました。細部にも三葉虫の有機的なフォルムを生かしてデザインされていますから、生き物のようなテイストを持っています。インテリアとしても、あるいはペットロボットとしても世界最高といえるのではないでしょうか?インテリアにこだわるならトリロバイトを選ぶべきでしょうね。

前方障害物を事前にキャッチ
ルンバ他のお掃除ロボットは障害物にぶつかって判断しますから、場合によっては家具などを傷つける可能性があります。この点トリロバイトは安全ですね。

部屋の広さを自動認識
トリロバイトは 掃除する部屋の壁に沿って1周し適切な運転時間を自動計算すると、掃除を開始します。その際、掃除する部屋に充電器がセットされていれば、運転が終了すると自動的に充電器に戻って充電を開始します。この点
ほとんどのロボット掃除機は3段階で手動となります。


なんといっても新しい!それに世界最高の「トリロバイト」を君のまわりで何人持っています?
新しモノ好きって人は誰も持っていない、新いうちに手に入れてナンボと考えませんか?何年かすればトリロバイトと同様の性能をもった製品も登場して相対的に価値が下がるかも知れません。しかしその頃にはロボット掃除機も単なる電化製品の1つになっているなら、ワクワクするモノではなくなっているんですね。画期的な新製品が新鮮で面白いと感じられる期間は初期の数年です。単なる電化製品になってしまう前に手に入れて新生活を愉しんでみませんか?

コストパフォーマンスの良さ
《2年使った場合のシミュレーション》
248000円/(360日x2年)=344円/1日・・・これをどう判断しますか?
トリロバイトは現在のところ機能・デザインともに世界最高のロボット掃除機です。ですから例えばヤフーオークションでも価格があまり下がりません。(ほとんど出品されていません)2年使った後、ヤフーオークションに出品したとします。
・定価の40%で落札されたとしますとこうなります。
298,000x0.4=119,200円
・定価の25%で落札されたとしてもこうなります。
298,000x0.25=74,500円
これを頭金として、さらに新しい高性能なロボット掃除機に買い換えることができますね。

Webでは言えないこともあります。
もっと詳しく知りたい方はお名前、メールアドレスを明記の上「トリロバイト言えないデータ希望」と題して下記へお送りください。折り返しデータをお送りします。
info@digimoba.com



■トリロバイトとルンバの比較

結論:掃除する面積が大きいほどトリロバイトが威力発揮!


●1回の充電でお掃除できる広さ
・トリロバイト :24畳
・ルンバ     :13畳

●例えば隣あった10畳ダイニング+6畳寝室を掃除するとした場合の掃除時間。
・トリロバイト :1時間以内
・ルンバ     :14時間弱
この場合ルンバは2部屋を合
わせた面積を一度に掃除できないので1部屋掃除の後充電し(充電時間が1回12時間)、その後別の部屋を掃除することになります。

●例えば隣あった15畳ダイニング+8畳+6畳を掃除するとした場合の掃除時間。
どちらも1回は充電します。
・トリロバイト :約3.2時間
・ルンバ     :実質2日強

【トリロバイト】時間計算
計29畳なので24畳+5畳として、1回自動充電します。
5畳分の掃除時間は60分x(5畳/24畳)=約13分
よって、60分(1回目掃除)+120分(自動充電時間)+13分(2回目掃除)=193分(約3.2時間)

【ルンバ】時間計算
計29畳なので12畳+12畳+5畳として、2回手動充電します。
5畳分の掃除時間は90分x(5畳/12畳)=約37分
よって、90分(1回目掃除)+720分(手動充電時間)+90分(2回目掃除)+720分(手動充電時間)+37分(3回目掃除)=1657分(約28時間)
※でも実際には掃除の直後に手動で充電し、12時間の充電直後にまた掃除することはできませんから、実質的には1部屋掃除と充電で約1日として、合計2日強。

 

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