ポータブル嘘発見器  電話しながらウソが見える「 トラスター」

手の平にすぽっと収まる小型嘘発見器。携帯電話につないで画面をみると、相手のウソやストレス度合いを正確にキャッチし、ディスプレイにレベル1〜9までウソの度合いがアイコン表示されちゃう。

【製品内容】
電源:3V 単4電池2本使用(電池別売)
ハンディトラスター本体・・・・1個
携帯電話接続用ケーブル・・・・1本
携帯用ストラップ・・・・・・・1本
携帯電話用イヤーマイク・・・・1本
取扱説明書(保証書付)・・・・1冊
メーカー:株式会社タカラ

おかげさまで完売しました。ありがとうございます。
生産中止しましたので、再入荷はありません。
 
 
価格 6,980
送料 490円(関東地方)
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簡易ラッピングです。ツヤありのギフト用袋にギフト用のリボンを貼り付けています。
 
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◆いざって時にあるかないかで大きく違う!

ウソ発見器なんてモノはいざ必要なときにコンビニに走るってモノじゃないよね。
例えばカバンの中に折りたたみ傘を忍ばせておいたり、冬にタイヤチェーンを車のトランクに入れておいたり、アウトドアスポーツの時に懐中電灯を持って行くようなもので、そう頻繁に使うものじゃない。でもいざって時にあるとないとでは後の展開に大きな差が出るツールなんじゃない?

写真はイスラエル TRUSTECH 社(トラスター開発責任者)AMIR LIBERMAN ( アミール・リーバマン氏 ) 他

◆どのぐらいの威力なの?

このウソ発見ソフトはもともとイスラエルのソフトウェア開発企業であるトラステク社(本社ヘルズリヤ)がイスラエル軍の要請で開発したものだ。本来は、司法や行政の分野で使用することが目的の音声分析ソフト。声だけで相手の心理を分析するソフトで正確に真実を教えてくれる。日本ではすでに金融機関や保険会社、精神医療の現場で利用されている。欧米での出荷実績も実に500万本に及んでいるんだって。

メディアの評価も下に掲載しているよ

◆真実と嘘って…

恋もビジネスも真実と嘘のブレンドに味がある。……っていうのは全てを察知した上で 言えることなんだよね。
「トラスター」これで全てがわかってしまう。(むしろ知りたくないとも思うが……)
彼女の言葉、彼の言葉も、交渉相手の言葉、取引先の相手の言葉、上司の言葉、部下の言葉、妻の言葉、夫の言葉、子供の言葉、兄弟の言葉、友人の言葉、知人の言葉、等々の真実と嘘の80%が分かるんだ。どう、怖い?

●〜使い方シーンその1〜ビジネスシーン 

「今開発中の我が社のシステムは再来月にはテストに入れる。順調に開発は進んでいると開発会社が言うが本当か?遅れるとオレの首ぐらいでは収まらない事態になる」チョッとこれで試してみよう。トラスターをオレの携帯電話につないでと、これで完了。「もしもし……」え??オイオイ画面のリンゴの絵がだんだんかじり取られていくよ。大嘘じゃないか。大変だあ〜。


●〜使い方シーンその2〜お笑い飲み会

面白くて怖い罰ゲーム・・・
幹事曰く「宴会を盛り上げるためにトラスターを使ってみようと思ってる。罰ゲームなんかにいいんじゃないかな?思わぬ事実がわかったりして。自分がやられそうになったら逃げるしかないけど。」


●〜使い方シーンその3〜恋愛シーン

「このトラスターであの人に問いただしたいのよ。リンゴが欠けなかったら信じるけど、でもリンゴが欠けたらどうしよう…。絶対欠けないでネッ。」 
知らないほうが幸せなこともあるよね。全てを許してあげる度量も時には必要だね。

【使用方法】

「トラスター」は、携帯電話や通常の電話につなぐこともできるし、面と向かって話しているときにこっそり使うこともできる。携帯電話で会話している相手のウソやストレス度合いを正確にキャッチし、ディスプレイにアイコン表示される。

レベル1
話していることが本当なら、ディスプレイのリンゴに変化はない。
レベル3
あいまいな言い方の場合は、リンゴは食べかけの状態になる。
レベル6
話が込み入ってきて色々な小さな嘘が次々と出てくるたびに、リンゴは少しずつかじり取られていく。
レベル9
リンゴが一瞬にして完全にかじりつくされた芯に変わった場合は、とんでもない大嘘ということだね。
【マスコミの評価】

<毎日新聞>
声だけで相手の話がうそか本当か分かってしまう。
そんなパソコン 用ソフト「トラスター」がイスラエルで開発された。
国内でも金融 や保険業者が事前審査に使ったり、
警察や自衛隊も関心を示しているという。

<日本経済新聞>
トラスターは、声の微妙な変化を判別し、
その人が真実を言っているかどうかを判別する。

<NewYork Times>
みんながトラスターを使う会社になれば、ウソがつきにくくなるでしょう。


【トラスタープログラムの仕組み】

声の基準振動数を利用し、「常時微動」ストレス検出として知られる技術を使ったもの。ウソか真実かを話すときの振動ベルで測定し、真実、オーバーな表現、興奮状態、不明瞭、高い興奮、ウソ、など総9項目の鑑定とストレス度合を表現する。声に含まれるストレスの度合を分析することによって、ささいな嘘でも10のうち8までは見逃さないという。


<人の言葉のメカニズム>

人が話すときには、声帯を通して空気が肺から押し上げらる。声帯の振動によって声の周波数が生成されるが、この周波数はストレスに対し敏感に反応する。人の脳もまた言葉の生成に大きな役割を果たしている。脳で起こる事象『感情』『混乱』『痛み』などは、音声に自然と反映される。

<人の声にある虚偽を検出する>

音声分析で検出された感情は、『ストレス』『混乱』『躊躇』『虚偽』など、被験者の精神にある様々な状況を示し心理パターンを示す。嘘には多くの形式があり、虚偽の発言には多様な音声パターンや周波数が見られるが、真実を話している場合には一様の形状が見られる。真実を話す際のパターンは人それぞれで状況によって変化する。「トラスター」は真実を話している際のパターンから偏差を分析する対象の声の変化から『ストレス』『混乱』『興奮』などを検知し、虚偽を判別する仕組みになっている。


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